令和7年12月8日、南殿コミュニティセンターでシニアクラブと地区社協の合同忘年会が開かれました。
恒例の早朝清掃を終え、シニアクラブ28名、地区社協7名、山崎区長、有賀マジッククラブ会長の計36名が参加し、賑やかな会となりました。
挨拶と乾杯のあと、有賀会長の新作マジックや、地区社協主催のビンゴゲームで大いに盛り上がり、今年を楽しく締めくくりました。
令和7年12月8日、南殿コミュニティセンターでシニアクラブと地区社協の合同忘年会が開かれました。
恒例の早朝清掃を終え、シニアクラブ28名、地区社協7名、山崎区長、有賀マジッククラブ会長の計36名が参加し、賑やかな会となりました。
挨拶と乾杯のあと、有賀会長の新作マジックや、地区社協主催のビンゴゲームで大いに盛り上がり、今年を楽しく締めくくりました。
令和6年2月24日、先週までの想定外の暖かさに急かされたかのように、南殿にも早い春の気配が感じられます。温暖化の影響で各地では早い春の訪れがニュースとなっていますが、伊那谷にも出戻りの寒さにも負けず、福寿草、蠟梅(ロウバイ)、ふきのとう、スノードロップ、クリスマスローズなどが咲き出しました。大正唱歌の「早春賦」とはやや異なる趣の春到来ですが、やはり心をほっこりさせる春の訪れです。皆さんも、積極的に外に出て、令和6年の春を体感しませんか❓
①霜と雪にも負けず咲き誇るツバキ:
令和2年8月15日、日経新聞にある記事「新型コロナ”正しく恐れて”-わかってきた特徴」が、気になりましたので載せておきます。 ”確かな知識を持ち対策する「正しく恐れる」心構えが大切であるという説明です。
具体的には、「症状がある人は外出を控えて感染拡大を防止するのは重要だが、症状のない人も3密を避けて行動したうえ、マスクを着用して換気した環境で生活すれば感染を減らすことはできる」と結んでいます。気を緩めず、安全で健康な生活を守りましょう。

